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AirMarketでGetした破格チケット!

トラベル子ちゃんとかで検索すると、MIATで成田-ウランバートルが1万9800円とかで出てた時期が、2月から5月あたりまでありましたね。税金やサーチャージ入れると3万5000円くらいになったと思いますが、それでもびっくり仰天の破格チケット。

そういう特別枠は別として、普通は日本からウランバートルを往復しようとすると、冬の閑散期で6万前後、夏だと8万9万が相場。

ウランバートルで日本への往復チケットを買うと、日本で買うよりは安く買えます。たとえばMIATで夏の時期でも98万tg、今の円高相場で換算すると6万円切るくらいでしょうか。かなりお得感あります。

最近たいてい航空券はネットで買ってました。MIATならMIATのサイト、韓国経由で日本の地方都市へ直行ならKoreanAirのサイト。その他、以前このブログでもご紹介したDestiniaなどなど。

今年の夏はモンゴルにいようかなぁと思ってたんですが、仕事も休みだし、特にこれといった予定もないし…やっぱカエロッという気分に最近なりまして、町へ行ったときふらっとAir Market(エアチケット代理店)に立ち寄りました。

今回の担当女性はとっても人当たりが良くって親切。MIATでの成田往復便や、韓国経由やら、こちらの色々な質問に丁寧に対応してくれました。MIATで成田往復が98万tg。変更不可の条件が厳しいチケットでも96万tg。ネットとほぼ同じです。

仕方ない、買ってしまおうかと思っていたその時、カウンターの接客担当者全員に一枚の紙が配られていきました。そして、その紙に目を通した彼女が、驚いた表情で「あなた、とってもラッキーよ!!」と。

なんと!!!
ウランバートル-成田往復チケットが58万tg(約3万5千円)だと!!!
私たちが帰国しようとしていたちょうどその日一日だけ、なぜかその破格チケットが、まさにその時売り出されたんです。

やったーやったーヤッターマーーーン!!!!

と、思わず小躍りしてしまったのは言うまでもありません

いやはや、やっぱ代理店に足を運んで対面でやりとりすると、こんないいこともあるんですねーー。知りませんでした。MIATの公式サイトには出てきませんよ、こんなチケット。

あの担当女性とこれからも仲良くして、安いチケット出たらこっそり教えてもらおうっと♪ なんでも大学で日本語を学んだとか。閉店時間の6時になって他の社員がさっさと退社しても、私たちのために一生懸命お仕事してくれました。す、すばらすぃ。こんな人珍しいですよ。モンゴルはコネクションがすべてを制すと言っても過言ではありませんからね、仲良くしなくっちゃ。

というわけで、来週日本に帰りまーース。日本でおいしいものたらふく食べるぞ~~~。ぐふふ~~~

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ウランバートルのお花見ストリート

見てください!とってもきれいでしょう~。
FlowerinUB2
葉桜かりんごの花を思わせる白くて小さな花。かわいくって思わずカメラを向けました。

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青空に白い花々がよく映えます。何の花でしょうか、例のモノスの花なのかなあ?

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場所は、トンネルからまっすぐモイスへ向う途中、中国大使館がある通り。この写真を撮ってから一週間たってしまったので、もう今は散ってしまっているかしら。
FlowerinUB
通りの中央が細い歩道になっていて、このかん木が植えられています。
ウランバートルで4年目、こんな素敵な花が街中に咲いていることにやっと気がつきました。日本に帰るのは夏ばかりなので、日本の桜が恋しくなっていた今日この頃でしたが、このかわいいお花を見て癒されました。

ここ数日、雨や雹が降ったり、変に肌寒い日があったりしますが、さわやかなモンゴルの夏がもうそこまで来ています。

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モンゴルのヘアサロンでパーマ

さて、おしゃれなモンゴル人たち、街中には当然、ヘアサロン、ネイルサロン、エステ、フェイシャルまで何でもひととおりそろっています。

今日はヘアサロンのお話を少々。
MongolianHairSalon
こちら、私の行きツケ(といっても2回行っただけですが)のヘアサロン。お店の名前もまんま HAIR SALON と大変わかりやすい。

場所は、サンサルのトンネルの上、サンサル・スーパーのお隣で、カラオケやお店などが集まる「コ」の字型の一角にあります。
MongolianHairSalon3
お店の中はこのようになかなかスタイリッシュな雰囲気。

モンゴル語で美容院・床屋はどちらも区別なく「ウスチン」といいます。「ウス」が髪の毛、「チン」が「~する人」という意味で、合わせて「ウスチン」つまりは美容師・理容師、またはそのお店を指します。ま、たしかにこの店構えだと「ウスチン」というより「HAIR SALON」と銘打ちたくなる気持ちもわかりますな。

さて、私はここのとこショートヘア全体に細かくかけるパーマヘアが定番。前回もパーマをかけてもらって割りと気に入ったので、同じ「ウスチン」の「オトゴンさん」を指名。

「こないだのパーマを」と注文すると、無愛想にうなずいて、私の肩周りをやっと覆うくらいの小さいカバーを首に巻いてくれた後、ドンとひざに置かれたのがコレ↓
MongolianHairSalon2
なんと、ロットが木なんですねー。これに紙をまかずに直に髪を巻いていくんです。別のヘアサロンでは普通のプラスティックのロットだったような気がしますが、友人が行った他の美容院では、ほんとにその辺で拾ってきたような木(小枝?)のロットだったとか。パーマ液の保持力?がいいんでしょうかねぇ。

まー、でも衛生面から言うと、どうでしょうか、、たぶんたいして洗ってないような感じもしますが…。ま、その辺はあまり深く考えないでおきましょう。

MongolianHairSalon4
で、こちらのお店で使っているパーマ液はこちら。韓国のものだそうな。朝鮮人参エキス入り?? でもこないだかけたパーマもちがすごく良くって、髪にもいい感じだったので気に入ってリピートしたんですよね。この韓国のパーマ液と相性がいいのかな?

気になるお会計はパーマ代として12000tg(約750円)、+パーマ液を落とすときにシャンプーしたからって洗髪料1000tg。え、それも加算されるのかー?と内心思いましたが、合計800円ちょいですから文句は言えません。

パーマの料金は髪の長さで変わるそうで、もう少し長いと18,000tgとか言ってました。私は「こないだ1万2000tgでしてくれたよね?」とのっけから値段交渉から入ったので前の値段のままでしてくれたのかもしれません。昨今何でも値上がりしてますからね。

今までカナダやオーストラリアなどで美容院に行きましたが、まっすぐでサラサラしたアジア人の髪をうまく扱えるのはアジア人美容師なんですよね。よく中国人美容師とかのとこへ行ってました。モンゴル人の美容師さんたち、なかなか上手な感じがします。最近、「モンゴル人美容師がアジアカップで優勝(byモンゴル最新ニュース)」したそうですしね。

ちなみにこのHAIR SALONではまだパーマしかかけたことなくてカットはしたことないんで、オトゴンさんのカットの腕前はどの程度かまだ不明。

後頭部にボリュームをもたせて首筋はすっきりさせるショートカットなら、ウランバートルデパートの道を渡った向かい側、小道をちょいと入ったところにある「Happy」という美容院の「ツェギーさん」がオススメです。ここはカットが8000tgでパーマは2万tgちょいだったかなー。ドイツのパーマ液使ってるって言ってました。今はもう少し値上げしたかもしれません。

どうです? モンゴルで髪を切ったりパーマをかけるのも悪くないでしょ? 意外とお値段以上の仕上がりを期待できるかもしれませんよ。

ただし、日本のヘアサロンのような極端に洗練されたサービスは期待してはいけません。日本のヘアサロンは、あの非日常的な雰囲気が気分転換にはなりますが、逆になんか気使って疲れたりしますよね。美容院に行くときは何を着ていこうか(最初のぱっと見でいろいろ判断されそうだから)、美容院のドアをどんな風に開けようか、そんなところから気をもんでしまいます。

その点モンゴルは楽と言えばらっくらく。むしろヘアサロンに行くときは汚れてもいい格好をしていくことをオススメします。椅子に座ったら髪の毛だらけ(もちろん床は言うまでもなく)、肩しか覆わないカバーで、パーマ液やらいろんなものが飛んで洋服につくこと間違いなしです。暇な美容師たちは隣の椅子で寝てたり、お茶を飲んだり、実にリラックスして好きなよーーにしています。

私の担当オトゴンさんも、パーマ液つけた後「じゃ、これで15分ね」と言い放ち、コートを羽織って出て行ってしまいました。15分ちょい放置されて、本当にちゃんと戻ってくるんだろうか…と不安になったころ戻ってきてくれましたが。

ま、この肩ひじ張らないところがモンゴルのいいところです。
Be yourself!

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NHKが見れない!!!

数日前からNHKが見れなくなりました…(泣)。

昨今のNHKデジタル化の波が、遂に遅ればせながらモンゴルに到着したせいなのか、それとも契約しているSansar kabelというケーブルテレビ会社のせいなのか、理由はよくわからんのですが、とにもかくにもNHKが映りません。

でも、そのSansar Kabelの会社のWebページを見ると、デジタルケーブルテレビのサービスが始まりました~♪ みたいなことが書いてあるので、やはり後者の可能性が高いような気がします。

このホームページによると、まずはこのサンサルケーブル会社に出向いて、①デジタル受信機を5万tg(3500円)で購入。②デジタル契約に変更する。という二つの作業が必要なようで…。

デジタル契約は、見れるチャンネル数に応じて月々11,900tgか、18,900tgかの二択制。NHKは最小78チャンネルのほうに含まれるので、安いほうの契約でOK。しかし、今まで毎月5500tg(400円弱)で、NHKワールドプレミアムを含む、韓国、中国、ロシア、フランス、BBC、CNN等、ありとあらゆる?チャンネルを見れていたのに(といっても実際に見るのはNHKのみですが)、一挙に倍を越す値上げはやっぱりイタイ~

なんか他にいい方法ないんだろうか…と契約更新に二の足を踏んでおるところデス。ちなみにモンゴルでNHKを放送しているケーブル会社はこのSansar CATVとSuper Cable Visionの2つの会社だけみたいですね。これはNHKのサイトで各国の状況を調べることができます。

じゃあSuper Cable Visionのほうはどうなんだ?と思ってホームページを見てみました。ケーブルテレビ、インターネット、家電話の3つをまとめて提供するサービスTRINITYというのをウリにしているらしい。そういえば、TRINITYってどこかで大きな広告出してたのいつか見たことあったなー。でもこのサイトでは情報が限られてるので、今度この会社に出向いて聞いてきます。

在モンゴルの皆様、全員が同じ状況ですか?? いや、見れてるよ、とか、こんな方法あるよ、というのあったら是非コメント欄からでもお知らせくださいませませ。

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欧州寒波と極寒モンゴルライフ

2月6日付の産経新聞SankeiPhotoに掲載されていた写真。
photosankei

スイス南西部レマン湖畔のベルソワでは4日、駐車中の車が凍り付き、氷の彫刻のような姿に=写真(AP)。歴史的な寒波に襲われた欧州各地やウクライナでは計220人以上が死亡。暖房用の天然ガスも需給が逼迫し、市民生活への一層の影響が懸念されている。

だそうです。

零下40度を下回る極寒モンゴルでさえ、車がこんな風に凍ったことってみたことないです。湖のそばで一晩中水しぶきでも浴びてたんでしょうかねぇ。この車って解凍後はフツーに使用できるんでしょうか…。

今年はヨーロッパのほう寒いみたいですね。イタリア在住の友人も今年雪が多くて大変といっていました。やっぱり普段暖かいところがトツゼン寒くなると大変なんでしょうかね。東京もちょっと雪が降ると交通マヒですもんね。

-30度や40度でも、さほど驚きも変わった様子もなく、ごく普通に生活が営まれているのは、モンゴルがもともと極寒地だからなんでしょうか。部屋の暖房もお風呂のお湯も(ときどきぬるくなったりはしますが)途切れることなく来ていてます。確かにこれが一日でも途切れたら、超寒いんだろうな…。でもモンゴルの4回目の冬ですが、そのようなことはまだ一度もありません。夏にお湯が出なくなることは時々ありますけどね。そういう意味ではウクライナよりも安全かも。。

気温が-15度を上回った今日、みんな「暖かいね」と言っていました。寒さを感じさせない極寒モンゴルです。

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かなり笑えるが笑いごとではないコピー商品

モンゴルには中国からの輸入品があふれているのですが、偽ブランドのコピー商品もしっかり中国から流入してきています。先日とあるお店のショーウィンドウで見つけた“DHC”のリンス。そこに書かれているフレーズがかなり傑作。
Fakeproduct
「アップでパサツキをえて」「傷みやすい先までしっかりダメ」って、これ、かなり笑えませんか?
Fakeproduct2
シャンプーもセットで同じうたい文句。
コピーするなら細部までちゃんとしないと、これじゃあねぇ。いったい中身は何が入っているんだか…。

日本のモノはいい、という“日本ブランド志向”が、ここモンゴルの人々にもありますが、ちょっと日本語表記をして、いかにも日本のものだと消費者に思い込ませようっていうアクドイ方法ですよね。こういうコピー商品がアジア中で出回ってるんだろうな…。ったくアクドイぞぉ~。

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モンゴルでメガネを新調してみる

いっしょに住んでいる相方が、ここモンゴルでメガネを作る、と言い出したのです。最近コンタクトレンズの調子が悪いらしい。日本から持ってきた眼鏡は運転するとき用にきつめに作ってあって、それを掛けて長時間歩くと疲れてしまうと。

でも、モンゴルで眼鏡なんて、どんなもんができるかわからんから日本に帰るまでがまんしたら?との私のアドバイスも聞かず、一人で近場にあるメガネ屋をのぞきに行ったところ、なかなかよさげなのがあると。いっしょに来て見て、というので、わたしもそのメガネ屋に行って見ました。場所は、サンサルのトンネルからケンピンスキーホテル方面へ少し下がった道沿いの建物の一角の、小さな小さなメガネ屋。
Megane
一応、白衣を着たそれっぽいお姉さんが視力検査してくれたり。一応、日本でも見慣れた視力測定の機器とかもちゃんとあったり。
Glasses_1
視力を測る表は「C」ではなく「Ш」になってるところがエキゾチック。中国ではこうなんでしょうか。レンズを付け替えて度数合わせもちゃんとしてくれたので、まま、プロセス的には問題ないような。
Glasses_3
聞けば、フレームとレンズは韓国製だそうな。そういえば、韓国も眼鏡大国ですもんね。ヨン様とか、韓流スターの眼鏡姿が脳裏をかすめます。

相方が選んだ韓国製のフレームは35,000tg(2,400円)ほど。レンズは一番ベーシックなもので1500円くらい。でも目がかなり悪いので、分厚くなるのを避けて、薄型をチョイス。値段は一挙に4倍。それでも日本円で5,000円ちょい。フレームとあわせても8,000円弱で眼鏡が新調できました。

しかもこのフレーム、シリコンみたいな素材で、ぐにゃぐにゃ曲げることができ、おまけに超軽いんですって。レンズもお高いのにしただけあってゴク薄。すっかりお気に召した様子で、モンゴルから帰ることになったら、その前にもう一個作りたい、とか言ってました。

私もいっしょになって店先のメガネを試着していたら、以外と良いのがあって、「今してるのより、似合うよ。」とのコメント。えーー、このメガネは日本で3万円くらい出して作ったのにぃ。

わ、わたしもモンゴルでつくろっかな、メガネ。

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日本からの買い物袋

日本でも最近そうですが、スーパーなどで買い物すると、ビニール袋を別途購入しなければなりませんよね。モンゴルでもしかり。2~3円払って買物袋を購入します。いつもマイバッグを持ち歩くようにしているのですが、今日は忘れてしまったので、袋を買うことにしました。

で、渡されたのがこれ。
Gomihukuro
「八王子市家庭用一般廃棄物指定収集袋 不燃ごみ専用袋」と長くていかめしい名前がついています。これに買ったばかりのパンや野菜を入れて、、と…。意味がわかるだけになかなか気分は複雑です。

どこをどう来てモンゴルで買物袋として売られるいきさつになったのか、是非知りたいもんですナ。

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プロフィール

UBwalker

Author:UBwalker
広告代理店勤めの東京ライフから一転、陸の孤島モンゴルにやって来て早やウン年。仕事+遊び+αのモンゴルライフで培ったウランバータリアンな情報、人脈、ネットワークを駆使し、モンゴルにまつわる様々な記事を執筆するフリーライター、そして海外ボランティアで来蒙する老若男女の方々の現地コーディネーターを務めています。
シドニー、トロントに次ぐ3カ国目の暮らす異国の街ウランバートルで、それなりにオシャレなスローライフを日々模索中。

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