スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カシミア工場GOBIファクトリー見学

カシミアはモンゴルが誇る国内産業、そして輸出品目の一つ。
特に昨今、信用性が疑われる中国のカシミアに比べ、生産から販売までの過程が比較的シンプルで見えやすいモンゴル産カシミアのブランド力が上がっているそうな。

先日、モンゴルのGOBIという会社のカシミア工場を見学する機会がありました。
Gobifactory9
GOBIはモンゴルで一番有名なカシミアブランドです。しかも、カシミアの原毛の仕入れからデザイン、製造、販売まで一貫で手掛ける唯一の会社であるとのこと。

19地区の奥まった場所に、GOBIファクトリーストアという大きな敷地の店舗があるのですが、実際にそのストアの隣に工場棟がありました。本当にファクトリー直売店だったんですね。なかなか地元に住んでしまうと行きづらいロケーションですが、旅行者向けに市内のホテルからフリーシャトルサービスなどがあるようです。

さて、早速工場見学へすすみましょう。
まず最初に通されたのは、原毛の下処理をする場所。さすがに結構な獣臭がただよっています。カシミアが取れる春先の時期に、一年分の必要な分を一括で買い付けるのだそう。すごいですね。
Gobifactory

次は原毛から実際のカシミアを取り出します。
Gobifactory2
この機械から出てくるカシミアが、とろろ昆布みたいに薄くて柔らかくてふわんふわんなんです。この部屋はかなり温度と湿度が高い状態になっていました。

Gobifactory3
きれいに折りたたまれ、束になったとろろ昆布。

Gobifactory4
そして、細いカシミアの繊維をよって糸にします。

Gobifacory15
イタリアと日本の技術で染色。

Gobifactory5
織り機がずらりと並びます。

Gobifactory6
従来の織り機に加え、袖などの継ぎ目なくすっぽり一枚織り上げる機械もあるそうで、コンピューターによるデザイン制御がおこなわれています。

Gobifactory7
カラフルな色合いと洗練されたデザインのスカーフも。

Gobifactory8
従来のカシミアの主流である白、ベージュ、ブラウンの3色に加え、モンゴル産のカシミアには、ウォームグレーという希少な色味があって、これがモンゴルカシミアの売りだそうです。

GOBIでは最近、「GOBI オーガニック」という製品ラインを出していて、これはカシミア本来の毛色を活かし、染料や漂白剤を使わずに作られたもの。素朴で自然な色合いのセーターやカーディガン、手に取ると、とろけるような柔らかさです。

Gobifactory10
カラフルなマフラーやカーディガンから、染色していないオーガニックなセーターまで、素敵な一生もののカシミアを是非見つけてください。

ちなみに、このGOBIファクトリー、事前に申し込めばどなたでも見学をすることができます。日本語を話せる担当者が日本語で案内してくれます。

にほんブログ村 海外生活ブログ モンゴル情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 ライフスタイルブログ スローライフへ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 日本語教育へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

極寒モンゴルで一番暖かく過ごせる靴

モンゴルはウランバートル、ただいまの気温-30度なり。
夜ですからいたしかたありませんな。昼間は-20度前後といったところでしょうか。去年ほど寒くありません。

でも足元はやっぱり暖かくしていないとキケンです。一体、この極寒状態でどんな靴がいいのだろうか、悩みどころですよね。色んな靴を試してきましたが、今までで一番暖かいのが今年買ったコチラです。
Mongolboots
去年あたりからモンゴルではやっているこの毛がふさふさの靴。本物の馬の毛やトナカイの毛で作られていて、それだとお値段が1万円から5万円くらいするのもあります。でも、こちらのこれは“馬風”の作りものの毛で、お値段はぐっと下がって2500円~3500円ほど。

本物と作りもので温かさはどれくらい違うの?とお店の人に聞いたところ、あったかさはおんなじよ!という身も蓋もない答え。商売っけないなーと感心しつつ、じゃあ、というわけで安いほうを買ってみました。

いや~、これがとってもあったかい。靴の中がホカホカです。前はどんなブーツをはいててもしばらくたつと足の指先がちーんと冷えてきたものでしたが、これはそういう冷えをほとんど感じません。

Mongolboots3
中がこのように起毛仕立てになっているのはもちろんのこと、

Mongolboots2
一番のポイントは、この靴底のフェルトです。これが厚いほうがより暖かいと思います。

MongolBoots5
ウランバートルのお店では、いろんな種類の冬のブーツが並んでいます。どれもデザインかわいいですね。ちなみに、右から2番目と3番目の茶色と真っ黒のが本物の馬毛だそうな。やっぱりツヤが違いますね。さわり心地も気持ちよかったです。

それにしても、やっぱり靴を買うならモンゴルで買うのがお勧めです。マイナス何十度対応とうたうソレルやLL Beansのごっつい靴より、ずっと安くてあったかいのが買えます。

これで今年の冬はどんな極寒時でも、余裕顔で町を闊歩できそうです。

にほんブログ村 海外生活ブログ モンゴル情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 ライフスタイルブログ スローライフへ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 日本語教育へ
にほんブログ村

モンゴルの靴下屋さん~冬の風物詩

Kutsushita2
日当たりにズラリと並んでいるのは靴下です。

Kutsushita
街中から少し離れたゲル地区を歩いていたときに見つけました。靴下の会社があって、その前にたくさんのラクダの毛でできた靴下が干されていました。ラクダの靴下は最後の工程で水で洗うみたいです。

Kutsushita3
お店に入ってみると、色とりどりの靴下がいーっぱい。工場の直営店らしく、普通に街中のお店で買うよりちょっと安く買うことができます。

Kutsushita2
ヤクの毛のニーハイのくつしたもふわふわで履き心地満点です。ラクダの靴下は分厚くて丈夫であったかくておススメですよ~。

Kutsushita
普通の靴下も、薄いのやちょい厚いがあって、デザインもなかなか素敵です。はき心地もグー。お土産にしたらとっても喜ばれました。

次回の帰国時のお土産に、モンゴルの靴下はいかがですか。

にほんブログ村 海外生活ブログ モンゴル情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 ライフスタイルブログ スローライフへ
にほんブログ村
にほんブログ村 教育ブログ 日本語教育へ
にほんブログ村

ナラントゥールで冬支度のお買い物

去年の11月に比べたらずっと暖かい今年のモンゴルですが、11月も半ばを過ぎると、そろそろ本格的な冬の寒さの到来です。でも、ちゃんとした装備をしていれば、モンゴルの冬も恐れることあらず。先日、あったかグッズを買いにナラントゥールザハへ出かけました。

まずは冬の必須アイテム、帽子。
Attaka20
モンゴルには、防寒とファッション性も兼ねたありとあらゆるバリエーションの帽子が売られています。耳あてを下ろして耳をすっぽり覆えばあったかいこと間違いなし。
Attaka5

Attaka6
男性用として購入したのですが、女性がかぶってもなかなかカワイイです。これ、日本でもはやるのでは?!

お次は隠れた防寒グッズ、ズボン下&スパッツ。
Attaka3

Attaka4
このように、中は起毛仕立てになっています。極寒時に長時間外出する場合は、これよりもう一つ厚いのをお勧めしますが、普通に会社や学校への通勤通学程度でしたら、この程度でもOKかと思われます。

私が今年、買ってみたのはこちら。
Attaka
細かい目の毛で織られていて、むちっとした重さとフィット感がありますが、これがとーーーってもあったかいです。ロングブーツを履くふくらはぎまでは届かない、でもひざまで来るあったかパンツがないかと探していました。上の起毛スパッツの中に履いてもよし、外に履いてもよしの優れモノ。今年の冬はこれで暖く過ごせそうです♪

最後に、地元モンゴル人お勧めの防寒グッズはこれ!
Attaka2
ラクダのハラマキ~~。

モンゴル人はよく「ボールを冷やすな」と言います。ボールとは腎臓のことです。最初は腎臓が冷えるってどういう意味かよくわかりませんでしたが、最近なんとなくわかってきました。ちょうど腎臓がある背中の両きわあたりが冷えてしまうというか、さすりたくなるような疲れを感じるというか。モンゴルは湿気がないせいか、気温ほどには寒さを感じないのですが、やはり油断していると、自分が感じる以上に内臓を冷やしてしまう危険があります。モンゴル人がボールを冷やすなというのはこのことです。

Wintergoods3
ハラマキの山側の方を上にして着用するのがポイントで、このように背中からウェストにかけて大きく覆ってくれます。まさに内臓を冷えから守る最強グッズ。ちょっとトラさんみたいになっちゃいますが、これ一枚で体全体がポカポカ温まる感じです。洋服の上からしてコートを着て、部屋に入るときは、コートといっしょにさりげなくはずせばスマートですね。

あさってくらいからグーンと寒くなるという噂ですが、備えあれば憂いなし。皆さまも暖かくしてお出かけください。


にほんブログ村 海外生活ブログ モンゴル情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 ライフスタイルブログ スローライフへ
にほんブログ村

モンゴルデールの作り方

さて、モンゴルの伝統民族衣装モンゴルデール。既製品を買うこともできますが、自分で好きな布を買ってきて、デザインを選んで、自分の好みとサイズにぴったり合ったデールをオートクチュールするのも、ここモンゴルではかなり一般的です。

まずは生地を買いにナラントゥールザハへ行きます。
Narantuulzax5
色とりどりの生地がたっくさーーん。

MongolDeel3
この中から自分に合うのを選ぶのは、楽しいですがかなり至難の業です。

MongolDeel8
お値段はメーター、高いもので1万5000tg(昨今の円安に押され約1000円)、安いもので8000tgくらいから。もちろんお値段の違いは質の違い。ワンピースやツーピースといった今どき風デザインのデールを作る場合、体の大きさやスカート丈などにもよりますが、最低4メータくらい必要。がぼっとした伝統的なモンゴルデールだともう少し必要なんじゃないかと思います。

MongolDeel2
生地は色鮮やかでとっても素敵です。一応絹ってことになってます。お店の人は本物の絹であることを証明しようとして目の前でライターで火をつけて見せたりします。絹は燃えないそうです。

MongolDeel
で、自分が選んだ生地に合わせて、縁取りやボタンを作るキンピカのキレも合わせて買います。たいていはお店の人が適当に選んでくれます。

MongolDeel6
で、その生地を持って、このような縫い子さんのところへもって行きます。モンゴルにはアパートの半地下とか、ザハの隅などあちこちに、こうしたオイドルチンがいます。もちろん、腕とセンスとお値段の折り合いがつく縫い子さんを見つけるのがポイントです。

MongolDeel5
さっきのキンピカのキレはこのように、ドレスの縁取りや、モンゴル式のダッフルボタンになるわけです。

縫い子さんによって値段もいろいろあると思いますが、わたしが最近頼んだところは確か5万tg(3000円)くらいだったかな。デザインも写真を持っていって、こんなふうにしてと注文しました。ちょっと自分が思っていたのとは違う出来上がりでしたが、まあまあ気に入りました。お祭り前や卒業シーズンなど忙しい時期でなければ一週間くらいで出来上がると思います。生地と合わせて7~8000円くらいの予算で、オートクチュールのデールが作れるというわけ。

本来のモンゴルデールは乗馬に適した服だと言われています。モンゴルデールのドレスも素敵ですが、いつか伝統的なモンゴルデールを作って、それで草原の馬旅をするのが夢です。

Photo News : MONGOLIA IN DEEL FESTIVAL 2012
ここに素敵なモンゴルデールがたくさん出ています。

にほんブログ村 海外生活ブログ モンゴル情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 ライフスタイルブログ スローライフへ
にほんブログ村

モンゴルのおススメ革製品

フランス人の友人とお土産探しもかねたショッピングに行きました。向った先はナラントゥール市場の近くにあるサンデーというショッピングビル。1階から6階までフロアごとに、靴、洋服、電化製品など、ありとあらゆる小さなショップがひしめき合う雑居ビルです。

モンゴルおススメ革製品その①革手袋
Leatherproduct
ちょっとゴツめのなめし皮ですが、なかなかオシャレで普段使いにピッタリ。これで一つ9000tg、500円ちょい。お値段もとっても魅力的。私もモンゴルに来たときに購入したこんな感じの革手袋、今も毎日使っています。

モンゴルおススメ革製品その②革財布
MongolianLeatherProduct
サンデーの2階の小さなショップで見つけたお財布は自分用に購入。表にはモンゴル縦文字で刻印された「モンゴル」の文字がオシャレ。お値段4500tg、約260円。
Leatherproduct2
中もこんな感じで使いやすくてよろしい。モンゴルの通貨はお札だけでコインがありません。最初はとまどいましたが、慣れてくるとお財布が重くならなくって良いです。

あ、あと革製品といえば、革ジャンもおススメです。
LeatherCoat
もう4~5年着てますが、正真正銘モンゴルで買った革のコート。今でも愛用中。確かお値段は17万tg。当時の換算では1万7000円くらい。今だったら円高なのでその3分の2くらいのお値段でしょうか。

モンゴルおススメ革製品その③ブーツ
BoothsinMongolia
これはモンゴルの製品ではなく、明らかに中国から来ているものですが、モンゴルで売られているブーツ、結構おススメです。中が総起毛になっていて-30度でももちろんOK。オシャレなモンゴル人たちは靴にうるさいので、色んなデザインの素敵なブーツがたくさん売っています。これだったら東京ではいてもぜんぜんOKでしょ。お値段は一声値切って93,000tg、5500円。歩きやすくて履いた感じもすらっとしていて、とっても気に入りました。
BoothsinMongolia2
最近、若者たちがはいているのはこのUGGのブーツ。これも中国から来ているので真偽のほどは不明ですが、25,000tg、1500円弱で買えました。これでモンゴルの真冬もOKです。

「革製品」というタイトルからややそれますが。
SpatsinMongolia
こんな感じのかわいらしい柄スパッツもおススメです。もちろん中国製ですが、若い女の子たちの間ではやっています。中は総起毛で、防寒とファッション性を兼ね備えているところがグー。日本へのお土産にもよろこばれてるみたいです。ただし、この柄スパッツはサイズがフリーサイズのワンサイズで、やや小さめのつくりになってますのでご注意。
Socks
最後にもひとつ。Made in Mongoliaのラクダの毛の靴下。暖かくって何より丈夫。

こうして見てみると、モンゴルでのショッピングもなかなか楽しげですね。モンゴルで買うものないよと一蹴する前に、一度はウランバートルの街へショッピングへ繰り出してみてださい。意外といいモノに出会えるかもしれませんよ♪

にほんブログ村 海外生活ブログ モンゴル情報へ
にほんブログ村
にほんブログ村 ライフスタイルブログ スローライフへ
にほんブログ村

テーマ : 海外生活
ジャンル : 海外情報

真冬のガンガン(おしゃれ)モンゴルファッション

さて、本格的に冬になってきました。昼間の最高気温が-20度を切ってきて、夜は当然-25度や-30度の世界。ここまで気温が下がってくると、わあん、寒いよぉぶるぶる~、といった感覚はもはやありません。周りのものすべてが、空気までもが凍てついていますが、ちゃんと着るものを着ていれば身体は温かい。この乾燥して冷え切った空気に、ああ、またあの冬が来たな、と懐かしくすら思ってしまう、そんな4度目のモンゴルの冬です。

そんな凍てついた季節に彩りを添えてくれるモンゴル・ファッションと言えば、マフラーと帽子。
WinterFation11
帽子はGoyo、マフラーはBuyanというモンゴルのカシミヤのブランドです。別々のときに別々の場所で買ったんですが、色合いもぴったり。今年のお気に入りのセットです。これで帽子が2500円くらい、マフラーも4000円くらいだったかしら…(忘)
WinterFation11_1
↑こちらも数年着用しているGoyoの製品。こちらは薄手なので秋口用。値段もセットで4000円くらいだったかな。
WinterFation11_2
モンゴルに来て、帽子とマフラーの色あわせをすることを学びました。たいてい帽子とマフラーはセットで売っています。セットで買わなくても、帽子とマフラーは同じ色目で合わせることに、モンゴル人は結構こだわります。たしかに、おそろいにするとなかなかかわいいんです。
Cashmereshop
こちらAltaicashmereというお店の中でマネキンがつけている帽子とマフラーもおそろい。モンゴルのおみやげと言えばやっぱりカシミヤ。モンゴルの主要産業らしく他にもGobiといった、いくつかの大手のカシミヤブランドがあります。色合いもカラフルでデザインも豊富なので、気に入るものがきっと見つかるはず。

さて、見えないところの防寒対策イチオシは・・
WinterFation_10
こちらのスパッツ。外側は外気を通さないつるっとした生地。
WinterFation_11
内側はこのように上から下まで総起毛。タイツの上にこれを一枚履くだけで、最高気温-25度の日もヘイチャラです。
WinterFation11_3
庶民の味方、お安い中国製でございます。9000tgくらいだったので、日本円ですと600円くらいでしょうか。去年まではタイツとかヒートテックを3~4層に重ねて履いていたんですが、このスパッツを入手してから今のところ2層でフツーに出歩いています。もこもこ重ね着するより身体もラク。まぁお安い中国製なので一回洗ったらどうなるか、まだ不明ですが。

というわけで、マイナス30度の極寒モンゴルでも、それなりに“ガンガン”(おしゃれ)ライフを楽しんでいます。

にほんブログ村 海外生活ブログ モンゴル情報へ
にほんブログ村

テーマ : 海外生活
ジャンル : 海外情報

プロフィール

Author:UBwalker
広告代理店勤めの東京ライフから一転、陸の孤島モンゴルにやって来て早やウン年。仕事+遊び+αのモンゴルライフで培ったウランバータリアンな情報、人脈、ネットワークを駆使し、モンゴルにまつわる様々な記事を執筆するフリーライター、そして海外ボランティアで来蒙する老若男女の方々の現地コーディネーターを務めています。
シドニー、トロントに次ぐ3カ国目の暮らす異国の街ウランバートルで、それなりにオシャレなスローライフを日々模索中。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

本ブログで紹介した商品
モンゴルのスーパー果実チャツァルガン(サジー)で風邪予防('11Dec)

チャツァルガン(サジー)のワイン('12Jan)

チャツァルガン(サジー)を栽培している北海道の農園('13Jan)

モンゴルで買えるお得なフランスワイン('11Dec)

モンゴル岩塩で本格キムチ作り('12Jan)
★★ソウル市場★★清浄園 カナリ...

★★ソウル市場★★清浄園 カナリ...
価格:530円(税込、送料別)


キャベツでキャベジン('11Nov)
ショップリンク












おススメ記事
カテゴリ
こちらにも記事書いてます♪
おススメの一冊
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。