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TokyoBakeryの新メニュー

TokyoBakeryAnpan2
あーんーーパーーーン!!

今日TokyoBakeryに行ったら、あったんです~ぅ、あんパンが~~

今まで、クリームパンとジャムパンはあったんですが、あんパンはありませんでした。昨日来たときはなかったから、今日からの新メニュー??

早速買って、その場でいただきました。お味は・・・

!!

あんこは甘すぎずほどよく上品な甘さで、パンはもちもちふんわり、ゴマのトッピングもニクイ!

でもでも、ちょーっと惜しいのは、あんこがちょっと硬いんですよね。全体的に硬いんじゃなくって、ところどころ硬いお豆がまじちゃってるというか。これさえクリアしたら、完全にキムラヤのあんパンですよ!!

いやぁ、モンゴルでこんなおいし懐かしあんパンが食べれるなんて…。
郷愁の想いにかられふとこみあげる涙が、あんこに程よい塩気を添えてくれること請け合いです。お値段は一個1000tg(60円)。

TokyoBakeryAnpan
もひとつ、今日発見の新メニュー。マヨラーにはたまらない、玉ねぎとベーコンをのせたピザ風トースト。こちらもとってもおいしかったです。1600tg(90円)。

…あぁ、ここさえあれば、ワタシここでがんばれる…

そんな気持ちにすらさせてくれるTokyoBakery。
これからも新メニューに期待です。

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Tokyo Bakeryの場所についてはコチラの記事をご覧ください。

草原に浮かぶゲル・リゾート「ハーンリゾートホテル」

モンゴルに旅行というと、草原のゲルに泊まって乗馬や星空を楽しむ…というイメージが定番ですが、次回のモンゴル旅行は、ラグジャリーな草原リゾート・ステイはいかがでしょう。

先日、ハーンリゾートホテル(HS KhaanResortHotel)という日本資本の高級ホテルを訪ねる(視察する?)機会がありまして。

モンゴルにこんな素敵なホテルがあったなんて~

と、わたくし、いたく感動してしまいました。

まずはこちら、レセプションから。
KhaanResortHotel_6

KhaanResort
ハイ、お気づきでしょうか。ゲルなんです。もちろん一般の人々が居住するゲルよりははるかに大きな特別サイズのゲルです。


「ホテルスタイルはモンゴル伝統のゲルを基調としたラグジャリーコテージタイプとリーフレットに書かれているとおり、宿泊する部屋はすべて個別のモンゴル・ゲル。レセプションとレストランも別棟になっているわけです。

レセプションのゲルを出て、宿泊コテージの一つを見せてもらいに行きました。
KhaanResortHotel_3
小さいゲルがエントランス部分になっていて、奥に進むと大きいゲルの中が居住空間になっています。

KhaanResortHotel_10
いかがですか~~。素敵でしょ~

KhaanResort2
大きな窓から眼前には“草原オーシャン”ビューが広がります。夜はソファでまったり星降る草原を眺めたり…。

KhaanResort3
そして、ゲルのど真ん中には、こんな素敵なバスタブーーぅ!!

KhaanResortHotel_8
その奥はベッドル~ム~~

KhaanResortHotel_2
ス、ステキすぎませんか?

KhaanResortHotel_4
ゲルの前からの見晴らしはこんな感じ。一棟一棟が贅沢なスペースで建てられています。この日はあいにく雨でしたが、雨の草原もしっとりしてて素敵でした。晴れていたら本当に雄大な草原オーシャンビューが楽しめるハズ!

さて、お次は敷地内の別棟レストランへ。
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外のテラスと

KhaanResortHotel_7
中にもこんな素敵なテラス席。

KhaanResortHotel_1
奥にはディナーの時間にぴったりのラグジャリーなお席もご用意されています。

今回、このレストランの日本人シェフの方と少しお話しできたんですが、モンゴルで手に入る食材でいかにおいしいものを作るか、ということに日々精進しておられるとってもパワフルな方で、在ウランバートル数年になる私たちよりもずっと色々なことを知っておられてびっくりしました。

ウランバートル中の市場を回って、あらゆる食材を自分の舌で確かめる、というものすごいガッツのある方で、ここで手に入る素材を最大限に活かし、いかにおいしい料理を作るかに情熱を燃やしておられます。白身魚のカルパッチョや根菜のスープとか、びっくりメニューがいっぱい。是非一度ここでシェフのこだわりディナーをいただいてみたいものです。

KhaanResortHotel_9
こちら、バーになっております。

KhaanResortHotel_5
インテリアもコーディネートも、モンゴルチックでありながら、かつモダン。どこからどこまでも素敵なこのハーン・リゾート。

さてはて気になるお値段は、、、

一棟(ツイン)一晩、夏のオンシーズンで69万7000tg=約4万円(朝食付き)なり。ディナーは別で、先ほどのレストランのメニューを垣間見たところ、フレンチ・イタリアンのコースで、たしか5000円くらいから。(詳しくはHPをご参照ください)

さあ、これを高いと見るか安いと見るか・・・。

ロケーションは、チンギスハーン空港からウランバートル市内とは反対のダルハン方面へ車で40分ほど。ウランバートルの込み合った街中を通らずに、空港からそのまま青い草原に浮かぶゲル・リゾートへ直行できるのもニクイところ。おまけにスタッフも全員日本語OK!!

オーナーが場所選びに1年以上かけたというだけあって、まさしく日本人がイメージするモンゴルの青い草原に浮かぶ夢のリゾートです。

あーー是非一度、プライベートで行ってみたいわーー

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ウランバートルのお寿司屋さん「和Nagomi」

じゃじゃーーん!!見てください!
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なかなかおいしそうなこのお寿司。サーモンにハマチ、エンガワまでありますよ~。

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ネギトロや納豆軍艦!

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炙りマグロに、炙りサーモンまで!!

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店内はこんなにオシャレ。

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そして寿司を握るのはアジアンビューティな女性たち。

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しかも、ネタは築地直送だと!!!

日本?
いえいえ、違います。ここは正真正銘、陸の孤島モンゴルはウランバートル。最近オープンした回転寿司「和」というお店です。

いや~昨今の冷凍技術&搬送技術ってすごいんですねー。本当に築地のお魚が、もうシャリにのせるばかりの状態で、バリーーーッと急速冷凍されてモンゴルまで届けられるんですってー。確かになかなかおいしいお寿司です。陸の孤島モンゴルでこれだけのお寿司が食べれるなんてすごいことですよ~。

気になるお値段は、一皿4000tgから6000tg、240円~350円くらいでしょうか。ネタによってはもう少し高いのもあったかな?

しかし、モンゴルの寿司屋にいったいどんなお客さんが来るんだろうと不思議に思っていましたが、私たちがいる間にも結構お客さん入ってくるんですよねー。モンゴル人と思われる男性客や女性客、そしてその向こうにはロシア人ぽい金髪の女性たちもいました。

寿司はすでに日本だけで食べれるものにあらず。世界どこにいても築地直送のOSUSHIが食べられちゃう。地球も狭くなったもんです。

Nagomimap
場所は、ソウル通りにあるハーンバンクのビルの一階です。

モンゴルにいるんだけど、どーーしても寿司が食べたーーい!!!と発作が起きたときは、是非ここに駆け込みましょう。しっかり満足できますよ♪

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ウランバートルのラーメン屋「ARIG」

「Ramen(ラーメン)」はもはや代表的な日本料理。日本食で何が好き?と聞くと「Ramen!」と答える外人の多さに「あ、ラーメンて日本食だったよね…」と再認識する日本人は多いのではないのでしょうか。旅先でも一度は食べたくなるラーメンは、考えてみると中国にも台湾にもどこにもない、やはり日本の味ですよね。

ウランバートルにもいくつかラーメン屋があります。今回はその一つ、サンサル地区にある「ARIG RAMEN」をご紹介しましょう。
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外観はこんな感じ。

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中はこんな感じで、和風モダンをねらった(?)まま居心地の良い空間。

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メニューは「Miso」「Shoyu」「Shio」「Tonkotsu」などなどなかなか充実しています。お値段は5000tg弱、日本円で300円前後ですので、日本で食べるよりは断然お得。

そして肝心のラーメン
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こちら塩ラーメンに
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とんこつラーメン。

ナルトや海苔やチャーシューまで乗せちゃって、なかなかがんばってる感出てますね。お味のほうもまあまあです。もちろん本場日本のラーメンに比べたらいけませんが、モンゴルでこれだけのラーメンがこのお値段で食べれるなら上等です。

そして、このお店のプレミア感を増す大事なポイントはこちら!!
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Gemビールの生が飲めるところでっす!!!ちょいとGemビールを飲みに、という使い方も十分いけるお店ですね♪ Gemはモンゴルで一番おいしいビールです。あ、とか言いながら「モンゴルの旨いビール」シリーズで未だご紹介してませんでした。今度アップしますです。

で、場所はと言いますと
RamenMap
サンサルのトンネルをさらに北に上がったロータリーの左手、23番号棟の一階角にあります。北向きサンサルトンネルバス停のちょうど道を渡ったあたりです。

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日本全国津々浦々、色んなご当地ラーメンがありますが、私の愛してやまないラーメン第一位は、ダントツ「喜多方ラーメン」!!!!ダシがベースのやさしいスープに、つるっつるのおいしい麺!!喜多方ラーメン以上においしい麺を私は食べたことがない。しかもお値段もとってもリーズナブル。東京近辺は一杯のラーメンに1000円とかザラですが、喜多方ラーメンは一杯500円とか600円です。喜多方には「朝ラー」という言葉があります。朝食にラーメンという意味です。それくらい食べてもぜんぜんOKな喜多方ラーメン。是非一度ご賞味あれ~~。

ほら、ネット通販のラーメンもとってもリーズナブルでしょ。絶対おいしいっすよ♪

Tokyo Bakeryの「タダのパン」

さて、以前にUBのおいしいパン屋さんとしてご紹介した「TokyoBakery」
TokyoBakeryTadapan
今やすっかりここの常連の私。先日またパンを買いに行きました。

ちょうど写真の上の棚、サンドイッチ食パンの右手に並ぶ山型食パンがあったので「これはどんなパンですか?」と、白衣姿の店員に聞いてみたところ、返ってきた返事が「зүгээрズゲールталахタラフ」と。

「зүгээрズゲール」というのは「大丈夫」とか「なんてことない」みたいな意味。「結構な」といった肯定的なニュアンスも含みますが「すごくイイ!」というテンションでもない。日常会話でも「ありがとう」の返事に「ズゲールズゲール(どういたしまして)」とか、「ズゲール?(大丈夫?)」との問いかけに「ズゲール(大丈夫、なんてことない)」と答える。

つまり「зүгээрズゲールталахタラフ」とは、訳せば「なんてことないタダのパン」。その、あまりに謙虚でそっけないネーミングにやや肩透かしを食らいつつも、950tg(65円くらい?)という安さにも引かれ、お初に買ってみることにしました。

TokyoBakeryTadapan3
ちゃんと機械でカットしてくれました。
TokyoBakeryTadapan2

さて、この「何てことないタダのパン」。これがタダものじゃありません。びっくりするほど美味い!!モンゴル語で言えば「ズゲール」じゃなくって絶対「Гоё!ゴイ(おいしい、きれいの意)」でしょう!

外側はパリッとハードに仕上がっていて、中はもっちり弾力があって、あの高級パン屋FAUCHONの山型パンにも負けてません!!(←あくまでも私観ですが) なのにお値段は限りなくリーズナブル。いや~TokyoBakeryさん、ほんとに東京でちゃんとしっかり修行してきたのねぇ、なんて立派…と思わず目尻をハンカチで押さえたくなります。

しかし…「ズゲールタラフ」って、やっぱネーミングをどうにかしたほうが良いのでは…。これじゃあまりにも謙虚すぎますよねぇ。せめて「TokyoBakery特撰山型パン(гоё талах?)」とか、どうです?

あと、パンを入れてくれるビニール袋も、日本のどこかのスーパーのレジ袋なんですよね。日本語で「ありがとうございます」とかデカデカと書いてあったりして。お店のロゴでも印刷したちょっとおしゃれな紙袋に、買ったパンをのぞかせながらいそいそと道を歩けば、いい宣伝にもなるような気もしますがー。(そしたら毎日でも買いに行っちゃう♪)

こんな風に、色んな意味で私のココロをつかんで離さないTokyoBakery。こないだ行ったときは、若い女の子5~6人のグループと、別の席には親子連れもいたりして店内なかなかのにぎわいでした。よかったよかった♪

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おいしいピザと肉料理「American Cuisine」

AmericanCuisine2
見てください、このおいしそ~なピッツァ!!
ピザ・マルガリータ 14,000tg(約900円)。今までモンゴルで食べたピザの中でイチオシ決定 薄いクラストにたっぷりとろけるチーズがもぅたまりません。

AmericanCuisine1
肉食女子のハートわしづかみ「ポーク・スペアリブ」17,000tg(1000円)
(おお、そういえばこれは“排骨”ではないか!!やっぱりスキなハズ)

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モンゴルの牛さんですか?と思わず聞きたくなる「ラウンドトップ・ステーキ」17,000tg(1000円)

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ちょいとオシャレなチヂミなどもあったりして 7,000tg(500円)

AmericanCuisine5
サラダ5~6000tg、サーモンクリームパスタ 12,000tg。
お値段はどれもうろ覚えなのでザックリです。あしからず。

AmericanCuisine3
モダンで開放的な感じのパブ・レストラン「American Cuisine」

料理もインテリアも、アメリカというよりヨーロッパよりな印象。ピザも薄ーいクラストでパリッとイタリア風。ビーフもポークも味付け&盛り付け共に、とってもグー。肉料理のお値段は「レストラン・ベランダ」よりややお高めかもしれませんが、ボリュームもいいですし、コストパフォーマンス的には文句なし。

一緒に行った友人の中に3回目という人がいましたが、今までどれを食べてもハズレなしだそうです。私は今回初めてでしたが、是非またリピートしたいお店になりました。今回、女子7人で行って7品+ドリンク一杯ずつ飲んで一人14,000tg(約900円)ですから、もぅ大満足

おっと、そしてここではハルホリンの生が飲める、ということを書いておかねばなりませぬ。ただし生ビールは一種類だけなのが、ちと惜しいところですが。

AmericanCuisineMap
場所は、メルクーリ市場からソウル通りへ出たところ。The Bullというhot potのレストランに向って左に隣接しています。小道を挟んだ向こう角にはBrauhouse cafeというドイツちっくなbrewery(ビール醸造所)レストランがあります。ここも前から行ってみたいと思ってて行けていない…。

ウランバートルといえど(?)、おいしそうなお店がまだまだあるんですよ。"UBwalker"としてがんばってレポートしていきたいと思います~。

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UBのおいしいパン屋さん「Tokyo Bakery」

このこぎれいでちょっと素敵なたたずまいのお店。
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そして見てください!このおいしそうなパン!!
TokyoBakery
ライ麦やレーズンの入ったハード系のパンから
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山型食パンにフランスパン♪
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スコーンにカレーパンにメロンパン♪♪ しかも日本語表記あり。

こんな素敵なパン屋さんがウランバートルにあったなんて~!!
その名もTokyo Bakery 半年前くらいに出現した新しいパン屋さんです。

何でも、東京で修行してきたモンゴル人のパン職人さんが作っているそうな。どうりでおいしいはずです!しかも値段がとってもお手ごろ!!!
大きな山形食パンやレーズンパンが900tgとか1000tg(約70円)、ちょいとおされなハード系のパンも1200tg~1400tg。メロンパンも800tgで、ちゃーんと昔なつかしのメロンパンの味です。

すごーいすご~い!! 何度かここのパンを食べたことはあるんですが、お店に来てみたのは今日が初めてだったので、遅ればせながらの大興奮

他の国でもそうみたいですが、日本人好みのおいしいパンって海外ではなかなか入手困難なんですよね。ここモンゴルでもしかり。モンゴルへ来てからおいしいパンが食べたいあまり自分でパンを焼くようになりました。

それでも最近は、自分がここのパンに慣れたのかここのパンが改良されたのか、ままおいしく頂けるようになってきてはいたのですが、このTokyo Bakeryのパンを食べたら、その辺のスーパーで売っているパンはやっぱり食べたくなくなっちゃいます。それくらいおいしいTokyo Bakery、しかもお値段もリーズナブルときたらもう・・・

お茶や飲み物も売っていますので、買ったパンをその場で食べることもできます。店はこぎれいで、そして、いつ行っても割と閑散としている…らしい。

い、いかん!! このままではつぶれてしまうかもしれない!!! そんな危機を感じてブログで紹介してみることにしました。
TokyoBakery4

場所は、相撲会館から南へ50メートルくらい行ったところでしょうか。ちょっと立地が辺鄙なところが難ですが。
TokyoBakeryMap
店員さんは、日本で修行したそのパン職人さんの弟さん(?)らしく、彼も日本語が話せてとっても親切に応対してくれます。モンゴルでおいしいパンと優しい接客で癒されたくなったらTokyo Bakery、是非ご利用ください♪

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プロフィール

UBwalker

Author:UBwalker
広告代理店勤めの東京ライフから一転、陸の孤島モンゴルにやって来て早やウン年。仕事+遊び+αのモンゴルライフで培ったウランバータリアンな情報、人脈、ネットワークを駆使し、モンゴルにまつわる様々な記事を執筆するフリーライター、そして海外ボランティアで来蒙する老若男女の方々の現地コーディネーターを務めています。
シドニー、トロントに次ぐ3カ国目の暮らす異国の街ウランバートルで、それなりにオシャレなスローライフを日々模索中。

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